すっぽぽん
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ぬ月s日

 

街のレストランさんや、スーパーの冷凍でも、

ガパオライスさんて食べ物のをよく見かけるようになる。

これ何だすか?って思って見ていて。

タイでわすが大好きやったやつだとわかる。

 

この子ガパオライスって名前なんすね!。

かなりの衝撃で。。。

昔、どんだけタイの友達にこの名前聞いて覚えようと

したけど、全く聞き取りも発音も出来なかっただす。

なんで一人じゃ頼めないから、

友達に紙に書いてもらったの見せていつも注文してただす。

15年以上ずっと持っててボロボロな紙を今だに持ってやす。

英語メニューない所に基本いてたんで。

 

 

タイで英語メニューであったら、「肉名、バジル、and、ライス」ってやっただす。

これ書いてあったらあれだってなり選んでただす。

バジルって書いてたらほぼこの料理だす。

 

 

ガパオライスって

なんかおしゃれなな名前だ〜。

 

 

でも、カオガパオって現地で

言っても絶対通じないと思うっす。

日本でこんなだけ流行ってる感じなら

タイの人が日本人に合わせてこの発音で

対応してくれてるのかな今は。。。

 

 

今度聞いてみよう。。。

 

 

 

ってかこの料理って有名だったのか。。。

ワス大好きで頼んでたけど、

周りの日本人で誰も頼んだのも、好きって言うの聞いた事ないんすが。。。

食べてるの見た事ない。。。

 

 

友達のタイ人もそんな食べてるイメージがない。。。

 

 

 

そんなこんなで、急に日本にこの料理の店が増えてびっくりしたとさ。

 

 

日本でも食べたくてタイ料理屋さん行ったけど、

昔なかったような。

 

 

唯一見つけたの、

那覇の北谷のナイトマーケットの所だっただすな〜

って懐かしむ。。。

見つけた時感動して、食べても感動したの覚えてやす。

毎週末買って食べながら、ナイトマーケットで物売ってただす。

 

ってか書いてて思い出したけど、

そこの店でしか見た事ないな、このご飯は日本で、、、

最近ガパオって名前が出るまで。。。

 

 

 

日記書いててふと思ってきたっすが、

不思議に思うんすが、

なんで流行ってるんだこの料理?

よくよく考えたら、ワス大好きだからこのお店目にいくだけで

タイに行った日本人これ全然食べないっす。

ってか頼めないっす。選べないっす。

ある店も多くないし。

 

 

そんで日本でこの専門店行く人って、

この料理が好きってよりタイ料理に行って、なんとなく

頼むってような。。。

 

それがゴリ押しだしそれしかないから。

 

 

 

でっかい企業の人が流行らしたのかしら。

ってかワスが好きなだけで世間は流行ってないだろね。

そんな感じでこれ一本でやってる店凄いな〜って思い直す。

 

 

 

 

 

そんな自問自答な日記だす。。。

 

 

_________

 

 

 

追伸、

この料理は白ごはんさんNGなわすだすけど。

お寿司さんと同じ特例でOKにしやしょう!って脳内会議で決まったです。

 

そして、ガパオさん専門店で食べたんすが。

 

スプーンだけでフォークがない!!!!!!!

なぜだ!!!!!!!!!!

ってなる。

 

周りの席を見回しても皆スプーンだけ!

厨房の人はタイ人っぽいのになぜ!

 

この料理、皿で食べるならスプーンとフォークがないと

食べれないじゃないっすか!!!!!!!!!!!

 

そして、ビクビク、店員さんに、フォークさんってもらえますか。。。って聞くと

優しくもらえやした。。。

 

 

その後、食べてたら、横のおじいさんとおばあさんが、

凄く食べにくそうにしてただす。

 

そして、おばあさんがワスを見て、

「ジイさんや、横の人みたいにフォークをもらったらええんじゃないか?」

って言ったすが。

 

おじいさんは

「。。。。。。。」

って無言だったそうな。

 

 

そのまま、爺様も婆様も、それはそれはポロポロとご飯を

すくえない感じで、難儀をしはったそうな

 

そうこうしてるうちに、

 

「ばっさま!、この飯を食いにくいただな!。」

 

「あんれま〜、じっさま。わすもそうだよ。

このメシは、美味しいだども、このおたまじゃ〜難しいだな〜」

 

「ほんにこれはどうしたものか!。そうじゃ、こういう時は

和尚さんに頼みにいこうではないか!」

 

「ほんにそうじゃそうじゃ、じっさまや、それじゃ〜これから

行ってたのんで行きやしょうや〜」。

 

 

そうして、じっさまと、ばっさまは、

 

その茶店から和尚さんのお寺に行ったそうな。

 

問題のご飯はというと、ばっさまが、

「こりゃ〜、持って行くには面倒だべ。ちょっくら待ってくだせい。

握り飯にしたら運びやすだ〜」

っと、ばっさま、らしからぬ、良い案を出したので。

これを聞いたじっさまも。

 

「ばっさま〜、それはワシも思いつかなかった!。

ほんにばっさまは賢いだな〜」

っと、しけじけとばっさまを見ながら首を曲げたそうな。

 

 

そ〜して、ここから、じっさまとばっさまの。

旅が始まったんだとさ。

 

その目的の

和尚のいるお寺だけども、

ちょいと遠い所にあるで

三つの山を越えにゃ〜いけんし。

その道中には村で噂の化け物をいるってことで

ほんにどうなる事やろ。

 

 

 

 

。。。。。。。。

 

 

 

「ばあさま!。ばあさま!大丈夫かえ!」。

背中に問題のおにぎりを背負ったじいさま、ひいひい言いながら

ばあさまに聞いたんだと。

 

そししてばあさまは。

「ど〜した〜〜〜?じいさま〜、ワシは大丈夫だよ〜。」

 

じっさま

「いや〜、この坂道は辛いな〜、いや〜わしゃ〜もうダメじゃ、

そこの峠の茶屋で少し休まないかえ?」

 

ばっさま

「あんれま〜、じっさま〜、まだ山一つも超えてないだよ〜。

もう休むのか〜、じっさまそれじゃ、日が沈む前に和尚さんのところにゃ〜

つかないだよ。」

 

じっさま

「すまん〜。でも、もう限界じゃ〜」。

 

そうして、爺様、婆様は、

その峠の茶屋で一休みすることにしたそうな。

 

そして、

茶屋から一人、若い娘が出てきただ。

それは肌も透き通る綺麗なオナゴが。

まるでこの世のものとは思えない

美しさだったそうな。

 

 

じっさま、ばっさま、

なんじゃこの美しい娘さんはと思ったそうな。

 

そして。

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眠いのでまた、

後日書くだす。

 

 

 

最終的に。

ガパオライスにはスプーンとフォークが

必要ってオチで。そういう食べ方なのに。

 

横の食べにくくしてるおじいさん達見てて、

お店が用意してないのが悪いな〜感想で。

 

 

続く、、、ない!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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